PipedriveとLiveAgentの連携により、現在対応中のチケットの顧客に関する既存のディールの情報確認や、新規ディールの作成をLiveAgentのダッシュボード内で行えるようになります。

PipedriveアカウントをLiveAgentアカウントと連携するには、Configuration(設定) > Integrations(連携)に移動し、Pipedrive連携を有効化してください。

連携を有効化したら、Configuration(設定) > Integrations(連携) > Pipedriveに移動し、「Pipedrive」ボタンをクリックして、PipedriveアカウントとLiveAgentアカウントを接続します。

Pipedriveの認証ポップアップウィンドウで、「Allow and install」(許可してインストール)ボタンをクリックしてください。

Pipedriveアカウントの接続が完了すると、ポップアップウィンドウが自動的に閉じ、アカウントが接続されたことを示す確認メッセージが表示されます。

連携が完了しました。これにより、任意のチケットの顧客詳細セクション内にあるPipedrive連携セクションから、顧客のPipedriveディールの確認や新規ディールの作成が行えるようになります。